◆トークタイトル

1枚からはじめる、自由なノート術。〜PLOTTERと綴る、わたしの毎日〜

◆こんなことをお話しします!

“リフィル”と呼ばれる穴の開いた用紙をバインダーで綴じる手帳、通称「システム手帳」。洗練されたデザインのレザーバインダーやリフィルを手がけるプロダクトブランド「PLOTTER(プロッター)」のブランドディレクター・斎藤崇之さんが、紙博のトークライブに出演! 綴じノートにはない、システム手帳だけの「入れ替えられる」「捨てられる」「育てる」という自由さを紹介。「手帳」という枠を超えて、お気に入りの紙を1枚からコレクションし、自分なりに並べ替える楽しさをPLOTTER流に提案してくれます! トークライブ後には、きっとあなたもシステム手帳の虜になっているはずです。

◆ お越しくださるみなさまへメッセージをお願いいたします!

システム手帳は、お気に入りのリフィルを1ページずつ入れ替え、並べ替え、自分らしく編集できる、実は簡単でクリエイティブなツールです。PLOTTERが目指したのは、究極にシンプルで軽やかな「アイデアを遊ぶための道具」。 難しいルールはありません。まずは1枚のリフィルに、今何気なく思いついたメモを書き留めることから始めてみてください。 そして、この紙博で出会った素敵な紙たちも、ぜひあなたのリングに加えてみてください。1枚の紙から広がるクリエイティブワークを一緒に体感しましょう。

◆ 出演者の詳細はこちらから!

Website:https://www.plotter-japan.com
Instagram:@plotter_jp
Youtube:@plotter_official

PROFILE

PLOTTER ブランドディレクター・斎藤 崇之

斎藤崇之(さいとう たかゆき)

株式会社デザインフィルが展開する「PLOTTER」のブランドディレクター。システム手帳ブランド「KNOX」の製造を担当したことがきっかけで、革の魅力に惹き込まれる。素材やつくりにとことんこだわった「KNOX」をリブランドしたほか、「PLOTTER」の立ち上げを行う。2025年9月、東京・原宿に初の凱旋店「PLOTTER TOKYO」をオープン。ほっとかれないキャラクターで、まわりのスタッフに感謝する日々。