【トーク】渡邊かおり「スタイルのあるものづくり」

北海道を拠点に活動するヨハク・渡邊かおりさん。自身がコラージュしたものをモチーフとした紙ものを作り続けています。水彩画やロウビキなど色々な手法でから生まれるアイテムは、淡い色彩と余白を残したデザインが魅力的。独自のスタイルで制作を続ける渡邊さんの、ものづくりの流儀とは? ここだけのお話に、どうぞご注目ください。

渡邊かおり/プロフィール
札幌生まれ。
息子の出産を機に始めたスクラップブッキングで、国内外のデザインチームの活動を経て、
独自のスタイルを求めコラージュ作品を創り始めす。
2016年11月 屋号を「 ヨハク 」に改め、マスキングテープを中心に様々な紙ものを作り出している。